頭皮の保湿

こんにちは
BIDAN堺東店です。

頭皮の保湿について話していきたいと思います(^^)/

頭皮を保湿することは、健やかな髪を保つ上で重要です。どうやって頭皮をケアすれば良いか分からない方も多いのではないでしょうか。今回は、頭皮の保湿方法や、保湿が必要なときのサインを紹介します。

頭皮に保湿が必要なとき

・フケが出ているとき
フケが落ちるのは、頭皮に保湿が必要なサインのひとつです。フケはターンオーバーの周期により表皮の角層が剥がれ落ちたもので、誰にでも起こり得る自然な現象です。

しかし、襟足や肩に粒状の白くてカサカサとしたフケが増えているようであれば、頭皮環境が悪化している可能性があります。多量のフケは、放置すると薄毛の原因になるため要注意です。

・かゆみがあるとき
頭皮が乾燥していると、皮膚のバリア機能が低下するため、少しの刺激でもかゆみが生じることがあります。無意識に頭皮を引っ掻いてしまい、傷やかさぶたができることがあるため注意が必要です。

また、皮脂の分泌量が増えて脂漏性皮膚炎などの疾患を発症するおそれもあります

・髪の毛が乾燥しているとき
頭皮が乾燥すると髪の毛のうるおいも低下するため、パサつきが目立ちやすいです。
髪の毛の乾燥によってパサつきがひどくなると、切れ毛や枝毛につながります。切れ毛や枝毛は髪が広がる原因にもなり、見た目にも影響するでしょう。

髪が広がるとさらに乾燥が進み、負のスパイラルに陥るので、放置せず適切なケアを美容室で施術してもらうのがおすすめです。

ビダンでは男女、年齢問わず様々な悩みや
コンプレックスを解決するために細胞老化からの若返り
血液に着目し自己再生力を高めていきます!!
★一度きりの人生をより輝ける日常へ★
当店では無料カウンセリングやお試し体験も行っております。
大阪を中心に南大阪、堺市、和歌山方面など多方面から多くのお客様に
日々、ご来店も頂いております。
是非、一度ビダンへご相談下さいませ

ブラッシングの正しい方法

こんにちは
BIDAN堺東店です。

ブラッシングについて話していきたいと思います(^^)/

ブラッシングは、することが髪に良いものと思い込んではいませんか?実は間違った方法でブラッシングをすると、キューティクルや頭皮を傷つけてしまうこともあります。正しいブラッシングをして、美しい髪と健やかな頭皮を手に入れましょう。

ブラッシングの効果

1:スタイリングがしやすく、切れ毛も防げる
ヘアスタイルを整える際は、前もってヘアブラシで髪をとかすことで、スタイリングが楽になります。特に寝起きの場合は、寝癖で髪が絡まっていることもあり、切れ毛の原因となるので、丁寧にとかす必要があります。

2:髪の汚れを取り除いて清潔に保つ
ブラッシングをすることで髪に絡みついたホコリや抜け毛、フケを綺麗に落とすことができます。汚れを取り除くことで見た目の清潔感を保つことができます。

3:髪にツヤや潤いをもたらす
頭皮が乾燥を防ぐために分泌している皮脂が関係しています。頭皮から分泌された皮脂は、毛髪の根元に付着しますが、ブラッシングによって毛先まで届くようになり、髪全体が潤うという仕組みです。
ただし、皮脂が分泌されていない状態でのブラッシングは、摩擦が生じて髪の表面のキューティクルを傷つけることも指摘されています。

逆効果なブラッシング

1:ブラッシングのしすぎ
必要以上にブラッシングをすることで、キューティクルを傷つけるだけでなく、やり方によっては頭皮を傷つけることもあります。特に頭皮に傷や炎症がある場合は、症状が悪化してしまう可能性があります。

2:濡れている状態でのブラッシング
お風呂上がりの髪が濡れた状態でのブラッシングはおすすめしません。髪が濡れるとキューティクルが開くので、ブラシの摩擦は無防備な状態の髪に大きなダメージを与える可能性があります。ブラッシングをする時は、タオルやドライヤーでよく乾かしてから行うようにしましょう。

3:不衛生なブラシを使う
不衛生なブラシを使うのも良くありません。頭皮に傷がついていると、そこから細菌が侵入し、頭皮の炎症や膿などのトラブルにつながる危険性があります。

ブラッシングには良い効果もあれば、逆効果となる場合もあります。普段のブラッシングの仕方を見直しましょう。

ビダンでは男女、年齢問わず様々な悩みや
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