死のエネルギー(石油系合成界面活性剤がNGな理由)

いつもありがとうございます。

ビダン堺東の栗本です。

「石油系合成界面活性剤入りの商品は使用しないでくださいね~」ってのは、お肌や頭皮だけでなく、身体に入り込み、あまりよろしくない影響を及ぼすからですね。健康・美容界の常識です。

で、今回は少し違った観点から、石油系合成界面活性剤がNGな理由を、ある方のお話から知ったのでお伝えしたいと思います。少しスピリチュアルな話です。

【石油は「死のエネルギー」で出来ている。

石油とは、何万年にもわたってあらゆる生物の死骸が蓄積し、それが

地熱や圧力で変質したもの。

つまり、石油って「死のエネルギー」が物質化したもの。

オイルマネーで潤う地域に戦乱や死が絶えないのは、石油 と 死 がエネ

ルギー的に同じだから。】

なるほど〜!って思いました。

そして、

【私達の生活が石油に頼っている部分は大きいし、必要不可欠なもの

ではあるけれど、せめて石油でできたものを直接身体の中に入れたり

皮膚につけたりするのは可能なかぎり避けるべき。】

私、この話を知った時、視界が開けました。

物質的だけでなく、精神的にも、石油系合成界面活性剤はよろしくない

と、自信が確信に変わりました。

石油系で出来たモノ「死のエネルギー」を直接お肌につけてたら、細胞

も喜ぶはずはありませんね。

 こらは皆様にもお伝えしないとと思いブログに書いた次第です。

で、ちょっとこだわってみようと思い、身体につけるモノだけでなく、食器

用洗剤や洗濯洗剤も石油系でないモノを使い始めました。

精神的に「あ~身体に優しいな~。」って感じていると共に、身体も以前

より疲れにくくなってきたなと、調子良さを実感しています。

これからも、実際に体感してみて、良かったモノをドンドン紹介していき

たいと思います。

image堺東 栗本

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